原理原則で判断した実例
【動画更新のお知らせ】
変化が激しく、先行きが不透明な時代だからこそ、
経営者には目先の状況に左右されない「判断軸」が求められています。
今回公開した動画では、
実際のプロジェクトで起きた危機的な出来事を題材に、
方針変更という難しい局面で、どのような思考プロセスを経て意思決定を行ったのかを解説しています。
また、
感情や損得ではなく、「原理原則」に立ち返って判断することの重要性や、
誠実な選択が新たな信頼や機会を生み出していく考え方についても紹介しています。
経営とは、
常に正解が用意されているものではありません。
だからこそ、
迷った時に何を基準に判断するのか。
その積み重ねが、経営者としての在り方を形づくり、
組織や事業の未来を大きく左右していきます。
変化の時代に求められる意思決定と、
経営者の思考プロセスについてまとめた内容となっています。
▶ 動画はこちら
https://youtu.be/NL3urCEybok